志望大学に合格できるM.A.X.の指導法

 

個人指導予備校M.A.X.は、今の実力でいける大学を目指す人のための予備校ではありません。あなたがもしも「来年は必ず合格する」「もう1ランク上を狙う」と真剣に考えているのなら、本校は最高のパートナーとして、あなたの受験勉強をサポートします。

  

どうしても行きたい大学がある。だからハードルを高くしてもチャレンジしてみたい!そんな、受験生の意欲に応えるためのクオリティと実績が本校にはあります。

 

夢ある大学進学を目指して 志望校の合格ライン突破を目指し、わかりやすい授業で君を第一志望校合格に導きます。

「生徒と講師との良い関係」これこそが成績向上と第一志望校合格を実現するための礎と考えます。熱意溢れる講師陣、スタッフが一人ひとりの生徒の願いをしっかり受け止め万全の指導体勢で臨んでいます。他予備校とは本質的に異なる1人ひとりを大切にした授業の成果が毎年、国公立私立大への合格者輩出という実績に現されているのです。

指導科目 受験に必要な科目を選択受講てきます。英語・国語[現国・古典]・社会[日本史・世界史・地理・政経・倫理・現代社会]・数学[数Ⅰ・数A・数Ⅱ・数B・数Ⅲ・数C]を必要に応じ受講できます。
合格の扉を開く 難関・中堅大受験に強い個人指導 入試傾向の分析と対策授業を重視 その確かな信頼と実績 早慶上智・GMARCH・医薬獣等の難易度の 高い受験に成功するために・ M.A.X.の基本教育コンセプト・ 基礎重視・応用力・ 実戦力養成に注力・ 学力ごとのスタート・学力と志望校に 応じた個人別の効率的なカリキュラムによる指導 難易度の高層計上地位等の受験で合格を勝ち取るためには、ただやみくもに勉強していだけで春志望校に合格する学力は身につきません。M.A.X.では次の3つの要素が重要であると考えていま
合格に向けてのモデルスケジュール 復習型の授業による基礎の完成 応用力錬成および志望校入試分析による加速的な学力の向上

 来春の入試本番までは10か月間、決して長い期間ではありません。したがって、授業内容は無駄を徹底的に排除したものであると同時に合格ラインのクリアに必要なエッセンスを確実に伝達できるものでなければなりません。個人指導予備校 M.A.X.ではどのレベルの授業もわかりやすさと、常に目標大学の入試問題を意識し展開していきます。

 

入試問題に接してキミが最も強く感じたのは、高校の学習内容と入試問題とのギャップではなかったでしょうか。キミに求められているのは3月(又は4月)からの10ヶ月間でこのギャップを確実に埋めることなのです。この10ヶ月間という限られた期間で君を第一志望校合格に導くために、本校ではどの受験生の授業も入試のプロが、学習効果を徹底的に追求したわかりやすさをモットーとする個人授業を展開しています。

 

■最難関大コース ターゲット校 早稲田大・慶応大・上智大 ■難関大コース ターゲット校 明治大・青山学院大・立教大・中央大・法政大・学習院大・国際基督教大(ICU) ■私立上位大学 ターゲット校 成城大・成蹊大・明治学院大・獨協大学゜・國學院大学・武蔵大学 ■中堅私大コース ターゲット校 日本大・東洋大・専修大・駒沢大 ■私大一般コース ターゲット校 大東文化大・東海大・亜細亜大・帝京大・国士舘大 医歯薬獣対策コース 国公立受験対策コース 大学入学共通テストコース 基礎から始める文系大学コース 基礎から始
どのコースの授業も常にキミの目標大学の入試問題を意識して展開します。入試基礎力を固めた上で2学期に突入し、実戦力の強化を図ります。 [入試問題の構造] 入試基礎力を身につけた上で、大学別入試問題研究と演習で得点力大幅アップ! どの大学の入試にも共通する土台となる「入試基礎力」を 完成させることが大切! その後、各大学の出題傾向に合わせた入試対策を行う。 基本事項の深い理解こそが合格力! 重要なのは基本事項の徹底した理解です。入試基礎力が身につかないうちに赤本(過去問)にチャレンジしてもしてもあまり効果はあ

 

目標大学の出題傾向や出題レベルを把握するための「過去問対策」は、受験勉強の重要なテーマのひとつです。しかし、入試基礎力が固まっていない時期に過去問に挑戦して多くの時間を費やしたり、回答できずに自信を失ったりしたのでは逆効果になってしまいます。本校の個人指導は、1・2学期を通じ、どの大学の入試突破にも不可欠な入試基礎力の完成を最優先に授業を展開します。そして9~10月以降に、目標大学の出題傾向や出題レベルを完璧に捉え、合否のポイントを的確に指摘するための授業「大学別入試問題研究と演習」を導入します。この時期までにキミの入試基礎力はかなり固まっていますから、最も効果的に「目標大学群の過去問対策」が実現できるわけです。

 

入試の基礎体力の強化

[入試基礎力の完成とは?] 分野・単元ごとの重要基本事項をしっかり認識する 複数の重要基本事項の相違や関連を確実に理解する 主にM.A.X.の基本テキストによって身につける 重要基本事項の具体的な使い方をマスターする 主にM.A.X.の授業によって身につける  出題パターンに合わせ基本事項を取捨選択し、問題をクリアーする

重要基本事項を知っているだけでは入試問題は解けません。重要基本事項が頭の中で分野別に整備され、入試問題に合わせて取捨選択しながら、自由に使えるレベルになることが求められるのです。個人指導予備校M.A.X.の1学期の授業の第一目標である入試基礎力の完成」とは、この「重要基本事項を自由に使えるレベル」への到達を意味しています。

 

本校で使用するテキストは授業を受ける準備として、また授業内容の理解度を確認するための復習材料として重要基本事項の整理と実際の入試問題でのチェックを目的にしています。高校時代の勉強不足から授業についていけるかどうか不安を抱えている人はもちろん、高校の教科書の内容と入試問題とのギャップに苦しんだ人は、M.A.X.のテキストで入試基礎力完成に向けて、知識を確実に蓄積していくことになります。

 

個人指導予備校M.A.X.の校舎の前で

 

創立1969年…M.A.X.は個人指導の専門予備校として草分け的な存在です。

実力ごとのスタート位置
狙った学習効果を短期間で完成させる指導です。