授業の受講時間数と学力の関係

適正な授業時間数の考え方

 

個人指導予備校M.A.X.は一人一人の個性を生かした指導で大学教育を受けるためのしっかりとした学力を作ります。難関大学合格への指導から基礎力をつけ入試レベルを目指すカリキュラムまで、合格という絞り込まれた目標の達成と「未来の夢」の実現のために、毎年高い合格率を上げている講師陣が効果的に学力をつけていきます。

 

「入試は時間との闘いです」これは試験場だけの話ではありません。予備校に入学してから翌年の受験期までの授業数・学習スケジュールについても同様です。合格に必要な知識が仮に100項目あったとして、これを漫然と学習していたのでは30項目もできるかどうか疑わしいところです。個人指導予備校M.A.X.では、この必須項目を理解しやすく記憶しやすいよう配列し、一人ひとりの受験生に提示しています。その一つに上述した「授業数と学力は正比例しない」という考え方があります。

 

ランダムに学習して記憶するのではなく、予備校での授業を最も効率的なものとするために人間の学習や記憶のメカニズムに合致する方法で、関連する事項をまとめて連鎖的に把握する方法を採っています。これを実現するためにも適正な授業時間の確保が必要なのです。

 予備校の授業で学んだ内容と関連する事項を整理した知識を効率よく、記憶しやすいように提供できる予備校のみが、受験生を目標大学のキャンパスに送り込むことができると信じています。

 

夢の実現に向けて、限られた時間で最大限の成果を上げる。取り返しのつかない時間だからこそ、大学受験はM.A.X.の個人指導で!